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2018年8月分のアフィリエイト収入の通帳記帳

2018年8月分のアフィリエイト収入の通帳記帳

 振り込み名義   アフィリエイト会社
振込金額
登録難易度
おすすめ順
       
 
カ)フアンコミユニケーシ
A8net(エーハチネット)
¥24982円
審査なし
カ)アドウェイズ
ジャネット(JANet)
¥25531円
 審査あり
カ)フオーイツト   アフィリエイトB
¥11910円
 審査あり
カ)インタースペース
アクセストレード
¥2652円
 審査あり
カ)セプテーニ・クロスゲ
xmax(クロスマックス)
¥3456円
 審査あり
カ)レントラックス   レントラックス
¥24411円
   上級者向け
 
合計
¥92942円
 

【特記事項】

初心者の方は、まず、A8.net(エーハチネット)から始めて下さい。

理由は、A8.net (エーハチネット)には、アフィリエイト活動のためのブログであるファンブログが用意されているからです。登録時に一緒に作ることができます。

ゼロからアフィリエイト活動が始められるブログまで用意してくれているのは、ここだけです。

しかも、広告主数もアフィリエイト全社の中でも最大数なんです。

その他の全てのアフィリエイト会社は、登録申請する以前に、前もって自力で、アフィリエイト活動にふさわしいブログを作っておかないと審査に合格できず、登録もできないんです。。

詳しくは、なぜA8.net(エーハチネット)から始めた方がいいのか?をご覧下さい。


私は引きこもりたいから自分の家で仕事をしています。

2018年8月25日

グーグルが2017年12月に行った健康アップデートや、最新では2018年7月から8月に行われた大規模なコアアルゴリズムの変更などの影響で、グーグルの検索結果の順位が今までと大きく変わりました。これらグーグルの一連の動きを、今後このサイトでは「グーグルの強制行為」と言います。

それ以前の検索順位は、上位掲載グループは、大手のまとめサイトたちで、その次が私のような引きこもりの個人アフィリエイターのサイトたち、そして最後に、広告主サイト(アフィリエイターが紹介している商品のメーカーや代理店のサイト)たち、という順番が多かったですね。

つまり、

1.大手のまとめサイトたち

2.個人アフィリエイターのサイトたち

3.広告主サイトたち

ところが、今回の2018年7月から8月に行われた大規模なコアアルゴリズムの後は、

1.広告主サイトたち

2.大手のまとめサイトたち

3.個人アフィリエイターのサイトたち

という順位変動が起こったのです!

まあ。。もともと、というか、そもそも、その商品を作ったメーカーや正規代理店のサイトが最優先に掲載されるのが本当だと思うんですよね。。

だから、今回の大変動の結果は、本来の正しい順位と言えなくもないです。まあ、アフィリエイトで生活している引きこもりには死活問題ですが (;'∀')

では、なぜ今まで、アフィリエイトサイトたちが最上位を占めていたのかというと、それは、より多くの人が、より長い時間閲覧しているからなんです。

つまり、その商品を作っているメーカーのサイトよりも、その商品を試してみたり、体験した人の意見や感想の方に興味がある人たちが多かったということなんですね。

最も多くの人たちに調べられていて、最も必要性があるサイトが、一番上位に掲載されるのは、ごく自然なことですよね?

「グーグルの強制行為」は、これら一般の検索者たちのニーズを無視して、人為的に広告主サイトたちを最上位に掲載し始めたものなんです。

グーグルが大規模な強制行為を始めた理由

ズバリ言うと、アフィリエイト業界全体の勢いを低減させるためです。いろんな憶測や噂が飛び交っていますが、要するに、そういうことです。

言うまでもないことですが、グーグルもまた広告収入で成り立っている企業です。

Facebook や Twitter、Instagram など、10年前には考えられなかったような強力なライバルが現れて、グーグルの広告売上が毎年毎年減少を続けています。

そこで、まず、各国のアフィリエイト業界全体の売り上げを落とそうという目的が、昨今の「グーグルの強制行為」の理由です。

今後、各国のアフィリエイト業界はどうなっていくのか?

2018年8月7日に、お世話になっている、あるアフィリエイト会社の担当者とのメールの一部に、こんなことが書いてありました。

「今まででしたら、SEOが強い大手サイトだけは残り続けるケースがあったのですが、今年の8月以降は、大手サイトすら残れない状況になっています。」

ということで、グーグルの2018年7月から8月に行われた大規模なコアアルゴリズムの変更の最大の目的は、大手まとめサイトの掲載順位を大幅に下落させることだったんですよね。。

このことから、想像するに、これからの検索順位は、

1.広告主サイトたち

2.個人アフィリエイターのサイトたち

ということになるのではないでしょうか。。なぜならば。。

大手のまとめサイトたちは消滅する?

これは、私の考えですが、そうなると思います。理由は、大幅な広告収入の下落が続くからです。

私のように個人で、自分の家で仕事としてアフィリエイト活動をしている引きこもりの場合には、アフィリエイト売上が落ちて、最悪、生活ができなくなっても、深夜のコンビニ・バイトとか、工場作業の仕事とかすれば、とりあえずは生活費を確保して、アフィリエイト活動を続けることができます。

ところが、大手のまとめサイトというのは、多くのスタッフの人件費や事務所の家賃など、様々な経費がかかります。

企業としての売り上げ目標やノルマもあると思いますので、半年も赤字が続いたら倒産、あるいは、グループ企業の一部であるならば撤退する可能性大ですね。

そうなれば、私のような個人アフィリエイターには、今まで「目の上のたんこぶ」であった大手のまとめサイトたちがなくなるわけですから、再び、勝機が訪れてくると思います。

Amazonや楽天などの通販サイトが紹介していないジャンルも狙い目!

例えばですが、広告主の会員募集などは、Amazonや楽天では販売していないジャンルのひとつですよね。

そういうものを扱っているアフィリエイトブログを作れば、

1.広告主サイトたち

2.個人アフィリエイターのサイトたち

3.Amazonや楽天などの通販サイトたち

という掲載順位が成立するはずですよね。掲載順位としては、たとえ2番手であっても、実際に会員登録してみた人の意見や感想は、会員登録をしようかと考えている人には、最も調べておきたいことではないでしょうか?そのニーズが満たせる内容のページをキチンと作っておけば、立ち寄ってくれる検索者たちがいるはずだと思います。

2019年以降の予想

このまま「グーグルの強制行為」が続けば、恐らく、来年の2019年の春先までには、大手のまとめサイトたちは、ほとんど消滅していると思います。

私のような引きこもりの個人アフィリエイターは、バイトなど短時間の仕事で食いつなぎながら、コツコツとアフィリエイト活動を続けていれば、また再び、生活できるくらい稼げるようになるはずです。

今のアフィリエイト活動は、個人でも大手でも、みんな辛い状況ですから、今は、短気を起こさずに、半年後、1年後の未来を見据えて、がんばっていきましょう!

今も昔もですが、もともとアフィリエイトで稼げるようになるまでには、1年くらいはかかるものです。。

ですから、引きこもりたいけど、家で仕事がしたい人は、これからアフィリエイトを始めれば、来年の春先には良い結果が出てくる可能性が高いと思います。

グーグルは、フレッシュなサイト、新鮮な情報を好みますから、ある意味良いチャンスだと思います。

私も、新しいサイトを作るべく、現在、新しい企画を検討中です。お互いにがんばりましょう。


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